2006年06月23日

三億円事件を題材にした「初恋」。もうひとつ、ビートたけし主演で描かれた三億円事件があったの知ってた?これは号泣します。

現在公開中の三億円事件を題材にした「初恋」。


IMG_0004.jpg


本作は三億円事件の犯人は女子高生やったという設定になっており、原作では「事実かどうかは想像に任せます。」と言ってるようですが、多分フィクションでしょう。


本作以前にも三億円事件を題材にした作品はありますが、その中でも

ビートたけし、長瀬智也、松田龍平  


という豪華キャストで描かれた作品は必見です。


三億円事件
B00005HVHJビートたけし 長瀬智也 松田龍平

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このキャストで映画ではなく、年末のスペシャルドラマやったから、
周りで観てる人少ないんよなあ。


これは、ノンフィクションの本が元になってて、ドラマみてて、

「これ、犯人どこに居るかわかってるやん。」

と、衝撃でした。

実際作品の中には記者も登場し、犯人と会って事の次第を聞いていく中で、ストーリーが進んでいく。

原作も買いましたが、まだ読めてません。

・・・・が、この三億円事件を描いたドラマは、そのストーリーも衝撃ですが、たけしの演技に魅了され、
泣かされます。たらーっ(汗)たらーっ(汗)

本作を観るまで、映画監督、俳優としてのビートたけしは好きではなかったんやけど、その考えが吹っ飛んだね。

ドラマ作品ということもあり、あまり知られてないのが非常に残念。
この記事を読まれた方が本作を手にすることがあれば、幸いです。


ホンマに観た方がいいよ。





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2006年06月22日

名作「ユージュアル・サスペクツ」廉価版DVDで再発売決定。この名作が廃盤になってたなんて・・・。

言わずと知れた名作

「ユージュアル・サスペクツ」


ユージュアル・サスペクツ

 ※実際の再発売のジャケットではありません。

この作品がなかったら、ケビン・スペイシーの今はなかったやろねえ。
アカデミー賞の最優秀助演男優賞取った作品。

しかし、廃盤やったなんて。


それが、再発売になったら、廉価版。
なんか作品がコケにされているようで、本作のファンとしては複雑やなあ。


本作の監督、ブライアン・シンガーが「スーパーマンリターンズ」の監督しているから、8月の公開にあわせて関連作品売っていこうとしてるのか。

まあ、ファンとしては安く手に入ることにこしたことないけどね。

発売は9月8日。値段は1500円です。



観た人も、観てない人も、迷わず買おう、買えばわかるさ。


ブライアン・シンガー監督最新作「スーパーマンリターズ」、
こちらで紹介中。



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トム・クルーズに会えましたか?東京湾でのイベント状況をネットで味わってみてはどうですか?

「MI:V」のキャンペーンで先日は新幹線貸切のファンサービスをしてくれたトム・クルーズ。

応募したのに当選しなかった。残念。

YAHOOニュースでそのイベントの写真でてたけど、トムが売り子みたいに座席に来るという光景やったな。

トムが座ってる席に、ファンが一人一人呼ばれるんかと思ってた。
まあ、当選した人はおめでとうございます。

我々当選しなかったものはトム本人には会えませんが、どんなことしてたかぐらいは知りたいですよね。

YAHOOニュースの芸能会見で東京湾でのイベント状況と記者会見の模様を見ることが出来ます。

トム・クルーズ.jpg


記者会見では子供についてうれしそうに語る、父親としての顔も垣間見ることできます。


東京湾ミッションの映像はこちら



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posted by カズ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

漫画「デスノート」おもろいねぇ〜。映画早く観たいッス。

かなり世間からズレていますが、今頃初めて漫画を読んでいます。
Death note (11)

多分、映画が公開されていなかったら、読んでなかったでしょうね。

映画の予告を見てたけど、漫画を読んでいて、その映像と漫画に出てくる
描写がほぼ一致してたことに驚いたね。

なんせ、私の場合映像が先なので。


それにしても、この漫画を今まで読んでなかったことを後悔しながらも、
映画公開で読めたことに感謝してます。

ホンマにおもろい。

原作者がいるものの、作画の小畑健はいろんな絵が描けるやね。
「ヒカルの碁」とは全くちがう作者に思えるぐらい、絵の質感
が変わってるもんなあ。

「タッチ」のあだち充なんか、全部一緒やもんなあ。

小畑健の作品は、ジャンプを読んでたころにデビュー作

「CYBORGじいちゃん G」

が初めての出会いやな。確かに才能ある作家やなと思ってました。

原作がほかの作家が書いてるとしても、やっぱり小畑健の表現能力
が80%、本作は占めてると思う。

この原作で 漫 画太郎 やったら、ちがうもんになってるよな。


まだ4巻なので、この先どうなるんかわらりませんが、現時点では最高に
おもろいです。

30歳すぎて、電車の中でコミックを読むとは思ってなかった。
通勤電車は結構中高生が多いので、


「あのおっさん、今頃「デスノート」読んでるでぇ。」


という視線を感じながらも、その視線を跳ね返す本作のおもしろさに
現在ハマッっております。


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「東京タワー」読みました。ドラマ化、映画化、それぞれの出来はいかがか?

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以前、本作の映画化について書きましたが、読み終えて思うことは、
無理に映像化しなくてもよかったのでは・・・。


読み進める中で、

「たまには田舎帰ろうかなあ。」

「電話がかかってきた時は、もうちょっとやさしくしゃべろう。」

といった感情を抱かせてくれた作品やった。


一番近い存在が家族であるが、一番冷たい態度をとってしまうのも家族。
なんか照れ臭い感情がそうさせてしまうんやけど、本作を読んでて

「それじゃあ、アカンなあ。」

と気付かされた。


「ボク」も「ありがとう」がきちんと言えなかったことを後悔してました。

でも、親や嫁に気持ちは当然あっても、なんか照れ臭くて言えない。
また、いつでも言えるしと思ってしまう。


そんな時、息子の誕生日に田舎からプレゼントを送ってきた。
こういうときは田舎に電話してるんやけど、記憶の中で
「ありがとう」と言った記憶が無い。

しかし、今回は本作を読んだ後ということもあり、会話の最後に

「ありがとう」

ということができた。何気ないことかもしれんけど、なんか勇気がいること
なんです。

これに一番驚いてたのは、嫁やったね。
いつも生返事で終わる電話が違ったからね。

この行為がいつまで続くかはわかりません。原作を読み終えて、かなり影響されてるからでしょう。

いつまでも気を張ってそういう気持ちを持続させるよりも、発作的に素直に
感謝する気持ちを感じるほうが、ボクシングのボディへのパンチと同じで
ジワジワ体にきいてくるんやと思う。


親や嫁といった本当は感謝の意を示さないといけない人たちに、

その思いはもっていても伝えられない人たちに、ぜひ本作を読んでもらいたいですね。




ボクとオカンの話ですけど、読んでいるときは自分の家族がそこにオーバーラップし、いつか他人の話で終わらなくなる。



こんな作品を映像化する必要があったのか。

商業的にヒットするやろと思ったのでしょうが、本作を読んでいる人にとっては、それぞれの家族の話として本作をとらえている人も多いと思うので、
そんな気持ちに対応できるのか。

映像化する関係者の責任は重大である。




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posted by カズ at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | えいが日和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トム・クルーズ来日!トムが見たければ、大阪おいでぇ〜。

トム・クルーズが何回目かわからんけど、来日しました。

「MI:V」のプロモーションで。

IMG.jpg



なんか国土交通省に訪問したらしいですね。
国交省に入省しとけばよかった。

でも、まだ遭遇のチャンスはある?!



本日の新幹線貸切ミッションは、新大阪が最終到着地となる。

どの新幹線か、何時に出発するのかは全くわからないが、

新大阪の駅で始発から最終まで監視する。


もしかしたら、会える(見える)かも・・・。





こんなの拉致があかんという人は、新幹線で新大阪ついた後は

そのままアメリカに帰るらしいので、

関西空港で見張る

というのもひとつの手段かも。



まあ、いづれにしても可能性があるだけで、会える(見える)保証は一切ないので、

時間に余裕がある人、トムと同じ場所で空気が吸いたい人は
試してみてはいかがでしょうか。




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posted by カズ at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | えいが日和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

「ファンタスティック・フォー」HGじゃないよ。(ベタでスンマセン。)

久し振りにツタヤに行きました。
そこで、新作は高いので、準新作で目ぼしい作品はないかと
探していたところ、本作品に出会いました。


「ファンタスティック・フォー」


ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]

アメリカでは大ヒットしましたが、日本では知名度が低いせいもあり、
それほどヒットもせず、DVDリリースも通常より早かった。

観てない人の方が多いやろうけど、本作はなかなかおもろいよぉ。

出演者もジェシカ・アルバ以外パッとしないけど、

岩男のベン役の俳優はよかったね。
作品では岩男 シング として特殊メイクで出演する時間の方が長いけど、
メイク前の人間としての演技をもっと観たかったね。

渋かった。
なんていう俳優でしょうか?


本作は、初めての映画ということもあり、キャラの紹介に時間を割き、
アメコミ映画化の第1弾に良くありがちな展開をするため、そんなに
派手な展開はないが、

火の玉ボーイトーチと岩男シングの会話のやり取りが実にいい。
ダラダラしがちな展開にも、コイツらの会話でちょっと吹き出しそうに
なって、話の隙間を非常にうまく繋いでいる。


今、本作の記事を書いてても、この2人のキャラのやり取りしか思い浮かばない。

リーダーのリードは、体がゴムのように自由に伸縮する能力があるんやけど、ほとんど活躍してないよなあ。

元カノとの修復にがんばってる姿しか記憶にないし、要らないのでは・・・。

第1弾のアメリカのヒットを受け、続編製作が決定している本作。
トーチとシングの2人の活躍を描いてくれへんかなあ。


あと、観た人はみんな思ってるでしょうが、ベン(後のシング)の嫁はんは

最悪やなあ。

はじめて、シングの姿を観た時はそりゃあショックやから、ビビッてもしゃあないかと思ってた。

その後橋の上で人名救助を行い、消防士からも拍手で迎えられているところに嫁はん登場で、

「おお、嫁はん、

見た目じゃないことがわかったんかあ。」


と、嫁はんが謝って、抱きついて、「きのうはごめんやでぇ〜」ブチューでしょと

先の展開を読みながら観てたら、

なんと嫁はん、

指輪をその場において、かえってるやん。

ホンマなんちゅう奴や。

本作で主人公たちの体もDNAが変化してしまったけど、

一番変化が早かったのは、嫁はんやなあ。


コイツ悩む素振りもしてないもん。あんなに素直に嫌がられたら、あきらめもつくかも。

シングも嫁のことで悩む姿、全然なかったしなあ。


本作はアメコミの中でも一番地味な作品ではありますが、

一番見事のある作品かもしれません。


満足度  ★★★★★ 

※満点は5つ星です。


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2006年06月18日

本日公開「デスノート」。 映画観る前に、原作買いました。ホントにおもしろいのか?

本日公開の「デスノート(前編)」。




デスノート1.jpg デスノート2.jpg




本作の原作は少年ジャンプで連載中の人気漫画らしいが、
少年ジャンプは「ドラゴンボール」の連載終了と同時に
読むことを止めてしまったので、本作を全く知らない。


オモロイとの噂は聞いたことはあったが、読んだこともなく、
読む気もなかった。


最近図書カード1000円分をゲットしたため、なにか小説でも
買おうかなとブラブラしていたところ、


漫画屋の前で息子が


「トイレに行きたい。」


と言ったので、嫁がトイレに連れて行ってる間、
漫画屋店内で待つことになった。


今、「海猿」のドラマを見ている最中やったので、その漫画を買おうと探すが無かった。


あと、なんかほしい漫画はなかったかと店内を回ってみたが、ピンとくるものがなかった。



そんな中、王者のごとく一区画を独占して平積みされていた漫画が


「デスノート」    やった。

DEATH NOTE (1)DEATH NOTE (1)
大場 つぐみ 小畑 健

DEATH NOTE (2) DEATH NOTE (3) DEATH NOTE (4) DEATH NOTE (5)    ジャンプ・コミックス DEATH NOTE (6)    ジャンプ・コミックス

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漫画だけでなく、映画の公式本や作画担当の小畑健の画集や何やら、関連本が所狭しと並べられていた。


そんなに評判が良くて、映画化された漫画を知らなくていいのか?と自問した結果、


「読まなアカンやろ」


との天の声かなにかわからん声に後押しされ、別に財布が痛くなるわけでもない図書カードで購入することを決意。


じゃあ、現在11巻まで出ているが何巻まで買う?との自問に対し、


「5巻ぐらいまで買ったらぁ。」


と、天の声か何かわからん声に後押しされ、1〜5巻を購入することに。


レジで漫画5冊、図書カード1000円分を渡す。


「カバーは必要ですか?」


との問いに、今度は天の声か何かわからん声の後押しも必要なく、


「要りません。」


と即答し、漫画を手渡されるのを待っていた。



そこで店員、

「あと、1,050円です。」


「えっ!?」


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2006年06月17日

息子も「みるぅ〜」と断言! 全米興行収入初登場1位「カーズ」。息子よ、最後までちゃんとみてね。

今週の全米興行収入初登場1位は、ディズニー、ピクサーの最新作

「カーズ」
カーズ.jpg

オープニング3日間の興収は約6010万ドルで、
アニメ映画としては

「シュレック2」(約1億800万ドル)

「Mr. インクレディブル」(約7050万ドル)

「ファインディング・ニモ」(約7030万ドル)

「アイス・エイジ2」(約6800万ドル)

「モンスターズ・インク」(約6250万ドル)に次ぐ

全米歴代6位の成績。


シュレック 2 スペシャル・エディション Mr.インクレディブル ファインディング・ニモ アイス・エイジ 特別編 モンスターズ・インク




 今回のピクサーアニメは、車が主役ということもあり、ミニカー好きのうちの息子(2歳)も観る気満々。


本作は、1年前から特報が流れてたけど、その時の映像はお粗末
やったね。

そう思ってたら、公開延期が決定。

かなり手直しが入ったんやろなあ。当時の映像と全然違う。
「観たい!」と思わさせるものに仕上がっている。


私自身も観にいきたいが、ミニカー好きの息子は更にヒートアップしてるね。

なんたって、全編通じて車しか出てこない映画はなかなか無いからなあ。


親になったら、息子とキャッチボールをすることと、
映画好きの私としては、子供と映画館に行くのがひとつの夢でした。



本作を鑑賞することになれば、息子との映画鑑賞は4作目になります。
やはりまだ2歳ということもあり、アニメになってしまいますね。

息子との映画鑑賞日記は後程紹介したいと思っております。

とりあえず、本作公開楽しみです。


「息子よ、頼むから最後までみてね。」


「カーズ」公式サイト


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2006年06月14日

007最新作「カジノ・ロワイヤル」予告編公開中。ダニエル・クレイグかなりいいのでは。

007最新作「カジノ・ロワイヤル」の予告編が絶賛公開中!

007.jpg



ニュー・ボンドのダニエル・クレイグはファンの間ではボロクソに
言われてるけど、「ミュンヘン」で初めてこの役者を見た時に、

なかなか男臭くて、いい役者やなあ。

と思いました。その時にはニューボンドをやることは知ってたので、
コイツやったらカッコええボンドになるんちゃうんかなあと。

実際予告編はかなりシブイですなあ。
正直、ダニエル・クレイグ主演だけでは誰も観ないけど、肩書に
007とつくだけで、とりあえずはA級扱いになるのも、このシリーズの
すごいところ。

過去に演じた俳優でショーン・コネリー以外は007シリーズ以外の作品
ではぱっとしなかったけど、今回のダニエル・クレイグはファンからブーイングもあったように、裏を返せば今までにない007が出来上がるし、シリーズ以外の作品に出ても存在感を示せる俳優であると思います。

予告編に話戻すけど、結構アクションも派手やし、ニューボンドもかなりイケてる。

予告編の最後のカットでは

「ボンド、ジェームス・ボンド」

のセリフがあると思いきや、何も語らずバストショットで終わりと、
なんか妙に清々しかった。


日本公開は秋ですが、とりあえず予告編でニューボンドを確認してください。

英語の公式サイトがかなり充実しています。
英語サイトやのに、日本語も準備されてます。


日本のサイトは予告編しかアップしていないので、サイトを見るなら
こちら→ 「カジノ・ロワイヤル」公式サイト


ニューボンドの演技を確認するなら、

ミュンヘン スペシャル・エディション





一気に観るなら
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